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2014.11.24

いきなり売り込みをするか、我慢するか。

いきなり売り込みをするか、我慢するか。売り込みをかけるときの鉄則は、「信頼関係ができてから」ですよね。

これは、異性を誘うときもそうだと思います。

要するに、「最初から下心を出すのは失敗のもと」というわけです。

この鉄則に異を唱えるつもりはないのですが、もともとエンジニアである中邨は、別の考え方をするときもあります。

それは、

「まわりくどいことをせずに、さっさと結論を言ってくれ。」

とか

「営業なら営業らしく、最初からちゃんと売り込んでくれ。」

などと感じることもあり、イライラしてしまうのです。

また、商品やサービスに絶対の自信があれば、いきなり売れるという考え方もできませんか?

もしかしたら、過剰な関係作りやニーズの喚起(あおり)は、中身に自信のないことの裏返しだったりするかもしれませんね。

さて、ということで、今回は、

「様子を見て、たまにはいきなり売り込んでしまえ!」

ということをお伝えしたいのですが、皆さんも、営業マンからいきなりの営業を受けて、こんなことを思った経験ありませんか?

「この人(この営業マン)、上手いことを言うなあ~!」

「営業トークの上手さに感激して、買いたくなった!」

いかがでしょうか。

ということで、たまには直球勝負、いきなり売り込んでみましょう。

ブランドスローガン

正真正銘、経営参謀

当社は、顧客企業の近くで経営技術の支援をするコンサルティングファームです。
経営戦略・ビジネスモデル・マーケティング、人事・組織マネジメントなど、あらゆる経営要素について、
二人三脚で取り組むことができる能力を備えた戦略パートナーです。
顧客企業とともに、独自の成功モデルを継続的に構築するために、常に新しい挑戦を続けています。

当社は、温故知新の姿勢を大切にしながら、最新の経営技術を導入していきます。
更に、地理的に近隣であることを活かして手厚い支援をおこなっており、
通常のコンサルタント会社に比べて相談時間を2倍確保しています。
また、近くにいることで、成果を出さずに逃げるというコンサルタント業界の悪しき慣習を払拭しています。
対応地域は、長野市、松本市、および近郊市町村です。

当社は、ブランドスローガンに込めたこれらの想いを守るために、
日々、誠心誠意の協働をおこなっておりますので、是非一度、サービスの導入をご検討ください。
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